- デビュー
- 1994
- ジャンル
- フォーク
基本情報
Jang Sa-ikは、1994年に45歳でソリパン公演によりデビューし、国楽と大衆歌謡を織り交ぜた歌を歌うソリックン(伝統的な唱い手)です。代表曲に〈찔레꽃〉、〈하늘 가는 길〉などがあります。
- デビュー
- 1994 · デビュー曲 하늘 가는 길
- 活動期間
- 1994–
- ジャンル
- フォーク
- 本名
- 장사익
- デビューの基準
- アイドルの世代ではなくデビュー年で案内します。
걸어온 길
忠清南道・洪城の広川で生まれました。さまざまな職業を経た後、1986年にアマチュアの国楽団体で太平簫(テピョンソ、韓国の伝統的なチャルメラ)を習いました。
1994年、ソウル・新村で開いた公演《장사익 소리판 하늘 가는 길》で45歳にして歌手デビューしました。
1995年に初のアルバム《하늘 가는 길》を出し、収録曲〈찔레꽃〉が代表曲になりました。パンソリの唱法にジャズと大衆歌謡を混ぜた歌が特徴です。
2018年の9thアルバム《자화상》まで、フルアルバムを出しました。2018年平昌冬季オリンピックの閉会式で国歌を歌いました。
代表曲
リンクは各サービスの検索結果につながります。歌詞は著作権のため掲載していません。
主な作品
- 1995 하늘 가는 길1stフルアルバム〈찔레꽃〉 収録
- 1999 기침2ndフルアルバム
- 2000 허허바다3rdフルアルバム
- 2003 꿈꾸는 세상4thフルアルバム
- 2006 사람이 그리워서5thフルアルバム
- 2008 꽃구경6thフルアルバム
- 2012 역7thフルアルバム
- 2014 꽃인 듯 눈물인 듯8thフルアルバム
- 2018 자화상9thフルアルバム
バースデーカフェを探す
ファンがカフェを借りて推しの誕生日を祝うイベントで、通常は誕生日の前後数日間開かれます。主催者はXにポスターの形で告知を投稿しているので、下から直接探してみてください。
SNSでさらに探す
バースデーカフェ(saengka)はファンが開く非公式のイベントです。日程・場所・特典は必ず主催者の告知で確認してください。XやInstagramでの検索にはログインが必要な場合があります。
主な受賞
- 国会大衆文化・メディア大賞 国楽賞
主な記録とエピソード
- 歌手になる前にさまざまな職業を経験し、太平簫(テピョンソ、韓国の伝統的なチャルメラ)奏者として活動しました。
- 1994年、公演《장사익 소리판 하늘 가는 길》でデビューしました。
- 2018年平昌冬季オリンピックの閉会式で子どもたちと国歌を歌いました。
- 愛称は'ソリックン(소리꾼)'、つまり韓国の伝統的な唱い手です。
- 公演の最後に〈아리랑〉を歌うことが多いです。
聴く・調べる
最新カムバック・ニュースを探す
このデータベースは基本情報が中心のため、最新のカムバック日程は下の検索で確認してください。
ファンコメント
暴言・広告・個人情報を含むコメントは非表示になることがあります。
あわせて見たいアーティスト
写真の出典 5件
Kim Kwang-seok — 写真: Seoul Broadcasting System (SBS) via SBS Radio 에라오 · CC BY 4.0 · ウィキメディア・コモンズ
Song So-hee — 写真: Jeon Han · CC BY-SA 2.0 · ウィキメディア・コモンズ
Roy Kim — 写真: dispatchsns · CC BY 3.0 · ウィキメディア・コモンズ





