K-POP 第4世代
最初から世界市場を狙ってデビューし、世界観・セルフプロデュース・ショート動画チャレンジが重要になった時期です。
2018–2022 · 18組

- · デビューと同時に海外ファンが半数以上を占めるグループが増えました。
- · 新型コロナ期間中は、オンラインコンサートと映像でのコミュニケーションが活動の中心となりました。
- · メンバー自らが曲を書き、プロデュースするグループが増えました。
グループ 18
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この時期の主な出来事
- 2018BTSの「LOVE YOURSELF 轉 Tear」が韓国のアルバムとして初めてBillboard 200の首位に立ちました。
- 2018BTSが国連総会のユニセフのイベントでスピーチした初のK-POPグループとなりました。
- 2019BLACKPINKがK-POPガールズグループとして初めて米コーチェラ・フェスティバルのステージに立ちました。
- 2020BTSが「Dynamite」で第63回グラミー賞にノミネートされ、K-POP歌手初のグラミー候補となりました。
- 2020BTSの「Dynamite」がBillboard Hot 100に1位で初登場し、韓国の歌手として初のHot 100 1位を記録しました(8月29日付チャート)。
- 2021Big Hit Entertainmentが3月の株主総会を経て社名をHYBEに変更し、マルチレーベル体制に移行しました。
- 2022BTSが個人活動に集中するとして、グループ活動の一時休止を発表しました。
- 2022Gaon ChartがCircle Chartに名称を変更しました。
- 2022HYBE傘下ADORのNewJeansが「Attention」でデビューしました。